ここは朔が支配人を務める劇場《閑古鳥の啼く朝に》のサロンです。上映案内から、日々のつれづれ事まで。 のんびりまったり更新中。renewal:07/05/02
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やばいです。すでに記憶があやふやです……!
まずは七事式の研究行事について。
9月24日 曇り(1時半~6時まで)
朔がチャレンジしたのは、
〇逆の平花月
スバラシイ…!
その名の如く、逆勝手の平花月だった……
足運びがややこしいことこの上なく、ものすごくエキサイティングでした
これまでの知識を総動員して、頭をフル回転させながら遅れないようについていきました。
応用って、実力を試されてるみたいですっごいワクワクします
〇炭付き花月
なんと朔さん、亭主が当たってしまいました……。
するのも見るのも初!なのに。笑。
予習してた甲斐がありました。
パーフェクト
ですよ!
ホントに「好きこそものの上手なれ」です。地でいってますから。
〇員茶
楽しい!
なんて遊びに溢れたお茶なんでしょう
普通にお客さんとして入ったので、何も考えずに楽しめました
でもこれは……人数少ないとできないから、切ないなぁ……。
他に見学したものとしては、
〇壺荘付花月
さすがです!
朔はもう紐の結び方を完璧に忘れてしまいました!
それをあの短時間で真行草すべて結んでしまうんですから!
うわぁ、朔まだまだやなぁ…!(←うれしい)
両手の指先だけでくるくる回す?のが印象的。
〇唱和式
すごかった!
話には聞いてたけど、それ以上に感動した!
屏風があって、そこに花入が掛けてあって、下の台に花が置いてあって、
それをまず自分で選んで(その植物について歌を詠む)生けるとこからはじまるんですよ!!
うわーうわーうわー!!の連続でした
あとどのくらいで朔はあの域に到達できるんだろう?
道は果てしないです! 精進します!!

もっと見たのもあったけど、忘れてしまいました……。
とりあえず「投込み」の名前だけ覚えました。
投込み花月は、朔が帰った後だったので点前自体は見れなかったのですが。
一体何をどこへ投げ込むのか、興味は尽きません。笑。
まずは七事式の研究行事について。
9月24日 曇り(1時半~6時まで)
朔がチャレンジしたのは、
〇逆の平花月
スバラシイ…!
その名の如く、逆勝手の平花月だった……

足運びがややこしいことこの上なく、ものすごくエキサイティングでした

これまでの知識を総動員して、頭をフル回転させながら遅れないようについていきました。
応用って、実力を試されてるみたいですっごいワクワクします

〇炭付き花月
なんと朔さん、亭主が当たってしまいました……。
するのも見るのも初!なのに。笑。
予習してた甲斐がありました。
パーフェクト

ホントに「好きこそものの上手なれ」です。地でいってますから。
〇員茶
楽しい!
なんて遊びに溢れたお茶なんでしょう

普通にお客さんとして入ったので、何も考えずに楽しめました

でもこれは……人数少ないとできないから、切ないなぁ……。
他に見学したものとしては、
〇壺荘付花月
さすがです!
朔はもう紐の結び方を完璧に忘れてしまいました!

それをあの短時間で真行草すべて結んでしまうんですから!
うわぁ、朔まだまだやなぁ…!(←うれしい)
両手の指先だけでくるくる回す?のが印象的。
〇唱和式
すごかった!
話には聞いてたけど、それ以上に感動した!

屏風があって、そこに花入が掛けてあって、下の台に花が置いてあって、
それをまず自分で選んで(その植物について歌を詠む)生けるとこからはじまるんですよ!!
うわーうわーうわー!!の連続でした

あとどのくらいで朔はあの域に到達できるんだろう?
道は果てしないです! 精進します!!


もっと見たのもあったけど、忘れてしまいました……。
とりあえず「投込み」の名前だけ覚えました。
投込み花月は、朔が帰った後だったので点前自体は見れなかったのですが。
一体何をどこへ投げ込むのか、興味は尽きません。笑。
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